麻生首相いい加減にしなさい!
「選挙管理内閣」だったはずの麻生首相は、相変わらず解散から逃げ回っている。「景気対策が今一番必要だ」と言っていた舌先が乾かないうちに二次補正予算を来年の話にしてしまう。昨日、電車の中で高校生等が、麻生首相の記事が載っていた吊りポスターを見て「漢字が読めないおじさん」と叫声を上げていた。酷いものだ。記者団から誤読の多さを突っ込まれると「それは単なる読み違い、もしくは勘違い。じゃ」と言って不機嫌な顔で取材を打ち切る。間違っていることを恥じることが全くないそうだ。このニュースは世界に配信されている。サミットに麻生首相は、10兆円を携え、日本が金融対策の中心になると気ままに言っているが、中学程度の漢字も読めない人を誰が相手にするだろうか、 最近テレビに麻生首相が出ると反射的に「俺よりバカだ」と思って笑ってしまう。漢字が読めない首相のインパクトは強烈だ。 12日母校の学習院大学で、日中交流行事で、「これだけ「はんざつ」に両首脳が往来したのは過去に例がない」と挨拶。さらに四川大地震についても「「みぞゆう」の自然災害」と読んだ。原稿には「頻繁」「未曾有」とあったことは言うまでもない。7日の参院本会議では、自らの歴史認識を問われ、政府見解を「ふしゅう」すると答弁する。原稿には「踏襲」とある。  「沈黙は泥・言葉は銀・行動は金」を信じて
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アメリカの09年・年次改革要望書の中身
知っていますか、我が国の方針が決められるアメリカの年次日本改革要望書の存在を!
自民党政権は、アメリカにいい顔を使用と思い93年以降アメリカから出される改革要望を全面的に受け入れてきた。要望内容は、「郵政民営化」「建築基準法改正」「労働者派遣法改正」等であった。
10月15日に出された09年板の日本改革要望は、「確定拠出年金」「クレジットスコア」「医療業界の解放」「遺伝子組み換え食品の導入」等である。これら事項を受け入れたら私達の生活が破壊される事は言うまでもない。アメリカの経済立て直しが急務のオバマ大統領は、間違いなく圧力を強めてくると思う。解散もできずリーダーシップ発揮できない麻生首相は「新しい大統領と日米関係を維持する」と宣っているが、テキ屋小泉元首相同様米国のいいなりになる。いいなりにならないためには、国民の信を得た政権が対応すべきだ。”麻生首相 解散もせず、のたれ死にするのか”
「沈黙は泥・言葉は銀・行動は金」を信じて!
省エネは、自動販売機から商品を購入しないことが良いらしい。これなら私にもできる。今日から実践!
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この事実を知っても貴方はアメリカ・自公政権を信じますか
湾岸戦争終結直前にアメリカが小型核爆弾を投下する!(週間金曜日10/31)  10月24日にイランのラフサンジャニ元大統領がテヘラン市内で「湾岸戦争時にアメリカがイラク南部とイラン国境の中間地点で、小型核爆弾を投下した。多くの人々が死に、多くの人がガン等の病気になっている」と述べた。さらに、「崩壊状態にあったイラクに対して小型核爆弾を投下したのか、問われるべきだと」として正式な調査を要求した。10月初旬イタリアの国営テレビ番組「RaiNew24」で、湾岸戦争に従軍した元米軍陸軍兵士のジム・ブラウン氏が「湾岸戦争が終結した1991年2月27日に、米軍機が5キロトンの核爆弾をバスラ郊外に投下した」と証言する。同番組は核爆発があったとされる当日の地震記録を入手。ブラウン証言のように「5キロトン相当の核爆弾の爆発に相当する地震が現地であった」と報じた。アメリカ国務省は核兵器使用を否定しているが、今までのアメリカの言動・行動を見れば信じることはできない。今こそ、被爆体験国日本が国連リーダーとなり調査を行うべきだ。「沈黙は泥・言葉は銀・行動は金」を信じて
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「3年3割の法則」

「3年3割の法則」 入社3年以内に3割が辞めるという。「評価に不満」「やりたいことができない」「評価に納得できない」と言って転職するが、本当は、私もそうだったが、大多数の転職者は「頭にきた」と言って辞めるのが大半である。考え考えたすえの転職でないため労働条件が良くなることはない。転職できたとしても以前より労働条件や会社の規模が落ちていく。又「頭にきた」と言ってまた辞める。転職条件がさらに悪くなる。この大不況の中で自分の納得できる職場など冷静に考えれば分かるものだが、現在中途市場は前年同月比20%も減少している。こんな時に求人している多くの企業は、パート・派遣・請負・契約社員が殆どである。正社員の口はないと思ったほうが良い。1人ならともかく所帯持ちならどんなことがあろうと辞めるべきでない。私が良い手本である。(相談があればmatsu@h-s-j.comに)自分は、情けないことに「今だ辞めなければ」と思っている。自由人は、自由はあるが余裕が持てない。この時代何とか食いつなぐことはできると思うが、こんな生き方貴方は共鳴できますか、共鳴できると言ったら嘘である。辞めようと思ったら休暇を取って近くのハローワークに通うべき。「沈黙は泥・言葉は銀・行動は金」を信じて。
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麻生首相のバー通い擁護の鳩山総務相
麻生首相の連夜のバー通いを擁護する鳩山総務相”24日、閣僚後会見で「高級料亭ですごいお金を使うような話ではない。喫茶店でお茶を飲むのに毛が生えたような話しではないか」だと。麻生首相が足しげく通う東京・内幸町の帝国ホテル内のバー「ゴールデンライオン」は私達=庶民が考えるバーとは訳が違う。「ゴールデンライオン」はセレブしか利用できない会員制のVIPサロンである。「会員制といっても誰でも入会できるわけでなく、会員になる入会条件が3つあります。一つは、会員にふさわしい人物かどうかをホテル側が認可する。二つは52万円の入会金。3つは年会費12万円です。麻生首相のように2〜3人で利用すると10万円以上かかると言う。それは、高価な酒に加え、サービス料、且つ切れ込みの入ったスカートをはいた美女等が食事や酒を運んでいるからです。麻生首相の頭は、自分が通う銀座や六本木の高級クラブと比べて”安い”と思っているようだ。このような生活を毎日送られている麻生首相が私は庶民だと言っても誰もそうは思わない。国民の為に今やるべきは「景気対策だ」と言っているが、私には首相という地位にしがみついているように思えてならない。、国民の信をえぬまま且つ対米一辺倒の自公政権の我が国が、アメリカ大統領が決まらない時にアメリカ抜きに景気政策をやろうといくら気張ってもできるわけがない。麻生首相がこのまま解散の決断もできずにズルズルと引き延ばすことは、罪行為である。今、麻生首相のやるべきことは解散総選挙で国民の信を問うべき。
「沈黙は泥・言葉は銀・行動は金」を信じて。
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